Speaking is KING

話すことができれば、聞ける・書ける・読める
だから話す力を徹底的に鍛える

ビジネス英語を話せるようにすることを
目的としたスピーキング特化型学習プログラム

話す力を鍛えることに特化
ビジネス英語の徹底学習
圧倒的なコストパフォーマンス

3分で分かるSpeaKing Bizチュートリアル

気づけば複雑な文を瞬時に作れるようになるメソッドの紹介

こんな経験ありませんか?

英語でとっさに
言いたいことを表現できない

  • 言いたいことが断片的に思い浮かぶだけで、意味の通った文を瞬時に作って話せない…

音や単語は聞き取れるが、
意味の理解が追いつかない

  • 断片的な単語や理解できた箇所から推測するので、合っているか不安

TOEICでは良い点(600〜800点)を取れるのに…

- なぜか? -

それは瞬時に文を組み立てる力“語順力”が
脳に染み込んでいないことが原因です。

日本語と英語の語順の違いが大半の学習者がつまづく原因です。SpeaKingでは英語の語順を体で覚えます

会話では瞬間的に・無意識に文を組み立てる必要があります。そのためには英語のフォームである"語順力"を体で覚えておく必要があるのです。

- 語順力(フォーム)がつけば -

瞬時に話せて、会話にもついていける
読み・書きの速度も上がる
テストの点も上がる

語順力が身につかない従来の勉強法

語順力はスポーツの"フォーム"と同じで、"体で覚える"必要がありますが・・・

メソッド紹介

典型例1:テスト対策偏重型
知識はつくけど、使えない…

いわゆるTOEICなどのテストスコアを目標にして学習をするパターンです。TOEICを昇進基準におく企業も多く、最も多いタイプかも知れません。ある程度考える時間がある中での、穴埋め問題や読解を中心とした訓練では、文法や語彙の知識はつきますが、いつまでたっても”瞬発力”(瞬時に文を組み立てる力)はつきません。

典型例2:インプット偏重型(多読・多聴)
文を理解はできるけど、作れない…

聞き流しや多読は、文の構造を正しく理解していなくても、単語からの推測である程度、理解できた気になってしまいます。また、文を作る経験は積めません。だから“瞬時に文を組み立てる力”はつかないのです。

典型例3:細切れ英会話型
短期間で必要な練習量を積めない…

自分から発信する良い訓練ですが、1回30分程度のクラスで自分が話している時間は 10分もあれば良いほうです。またコストを考えても短期間で集中的なトレーニングは積めません。加えて、語順力をつけることを意識しているわけではなく、ただ話すだけになってしまいます。結果、いつまでたっても瞬時に文を組み立てる力は定着しません

SpeaKing Bizの特徴

SpeaKing Bizでは、瞬時に文を組立てる力(語順力)を身につけることが可能です。

文の部品化→組立を繰り返す"積み木メソッド"

気がついたら複雑な文を作れるようになる
ひとつの動詞(makeなど)を使って、最初はSVOといった基本文を作成・発話し、段階的に不定詞を活用した文、関係詞を活用した文と、発話する文を段階的に複雑にします。

10,000回以上の圧倒的な発話練習量

耳と口で覚えて、脳に染み込ませる
合計で10,000回以上の英文作成・発話訓練を行います。またネイティブスピーカーの音声を真似して発声することで、耳と口で表現を覚えることができます。

MBAホルダーが作成した実践的なビジネス英語

明日から使えるビジネス英語を覚える
一般的な英語教材は「いつ使うんだ」という表現が多くありますが、SpeaKing Bizのレッスンは全てMBAホルダーが監修した明日仕事で使える英語です。

圧倒的なコストパフォーマンス

大手英会話学校と比較して1/100の発話単価
英会話講座は本人が発話している時間が短く非効率的です。発話1分あたりの費用を比較してみると・・・
  • 大手英会話学校:1800円
  • オンライン英会話:233~450円
  • SpeaKing:13.3~16.6円

料金プラン

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